病むよ。病んでいいでしょこれは。 私に気があるようなことをほのめかしたくせに1ヶ月も連絡をよこさないAくん。 既読スルーで電話への折り返しもなし。 瀕死状態の毎日。 連絡がほしい旨書いた切々としたラインも既読無視。 そこから2週間が経って、まだ諦められない私は 気を取り直したように明るく振るまったラインを送りました。 するとAくんから返信がありました。 嫌ってはいないけど、付き合う条件としては すぐに同棲してくれる人じゃないと付き合えないという。 なんじゃそりゃあ(゜レ゜) って今なら思いますよ。 でもAくんにドはまりしている当時の私はそんな思考にはなれなくて 従順にそうなんだ…なんて思えていました。   喪女、妙に大胆。 また音信不通になるのが怖くてとにかく思いは全部伝えておきたかった。 するとAくんからきたラインには   ええええ? 喜んでいる!? もうわけわかんないよ、Aくん。 でも話は前向きな方向に向かったような感じだ!! 雲をつかむような同棲話をして舞い上がったけど 実際はまったく具体的じゃなかった。 踊らされるおバカさん。 しばらくラインも続いてレスポンスもあったけど また既読スルーが続くようになりました。 何回殺されていたんだろう私